RSS|archives|admin

スポンサーサイト

--.--.-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


Category:スポンサー広告 | Comment(-) | Trackback(-) | top↑ |

梅エキス

2011.07.09 Sat
梅エキスの効能 HPより拝借
(1)梅肉エキスに含まれているクエン酸 ・ リンゴ酸 ・ ムメフラールには
    血液をサラサラにして、流れやすくする強い血流改善効果があります。
    血液は言うまでもなく、体の隅々の細胞に、酸素や栄養分を供給し、
    老廃物を取り除くなどの、働きをしています。
    血液の流れが良くなれば、酸素や栄養分の供給がスムーズになり、
    老廃物の回収も早くなって、体全体が活性化します。

(2)血液内にコレステロールなどがたまるのを防ぐなど、
    生活習慣病の発生を防いでくれます。
(3)梅肉エキスに含まれているクエン酸には殺菌作用があり、
   体内で生じる疲労物質の乳酸を分解して、身体の活力を改善します。

    腸炎ビブリオ菌や黄色ブドウ糖球菌は有機酸に弱いので
     食中毒の予防にも効果的。O-157などにも有効とされています。


 梅肉エキスの「民間療法」いろいろ


●梅肉エキスは家庭の「万能薬」・・・「殺菌作用・整腸作用・疲労回復」
梅肉エキスには、梅の薬効が凝縮されています。
梅干よりも強力な殺菌作用があり、
整腸作用にも優れた梅肉エキスは、昔から、
体調がすぐれないときの万能薬として、重宝されてきました。


腹痛、下痢、便秘に・・・「梅肉エキスを飲む」
強力な殺菌作用がある梅肉エキスは、
昔から、食あたり、赤痢、コレラなどの伝染病予防に役立ってきました。
腹痛や下痢には、少量をなめるだけで、効果があるといわれます。
腸の働きを整えるので、便秘にも有効です。
直接なめるのが苦手な場合は、お湯割りにして飲んでもOKです。


喉(のど)の痛みに・・・「梅肉エキスのお湯割でうがいする」
風邪などで喉(のど)が痛む時は、
ぬるま湯で5~10倍に薄めた
梅肉エキスでうがいします。
強力な殺菌効果が働き、効果抜群です。


湿疹、水虫に・・・「梅肉エキスを塗る」
水で10倍くらいに薄めた梅肉エキスを、
患部に外用薬として塗ります。
これを繰り返すと、強力な殺菌効果が
皮膚の内側に浸透して
よく効くといわれています。


頭痛、腰痛、膝痛、肩凝りに・・・「梅肉エキスで湿布する」
梅には、鎮痛作用や、
血行促進作用があります。
少量の水で溶いた梅肉エキスを、
ガーゼなどに塗りつけ、
患部に貼って湿布すると、
痛みが治まります。


昨年、連れ合いがテレビかなにかで梅エキスの効能を知り
5キロの青梅を購入して梅エキスを作った。
今年は、なのかと時間に追われ、やめようかなと思っていた矢先に
連れ合いの実家で青梅があるから取りに来いという連絡があり、さっそく
いただいてきた。
こうなれば、いそがしいだのなんだのと言ってはいられない。
004_20110709090306.jpg
一晩、塩水につけておくとかんたんに種が取りださせるらしい。
連れ合いの母親の受け売りだが!
001_20110709090539.jpg
このように升を使ってつぶすとかんたんに種が取れる。
005_20110709090732.jpg
このような状態になる。
007_20110709090823.jpg
これを30年来使っている現役ジューサーで搾り取る。
008_20110709090944.jpg
それを弱火であくを取りながらじっくりと煮詰めるのである。
009_20110709091201.jpg
たぶん、最初の段階から10%以下にはなっているはずである。
これをビンに詰めて完成である。
これを毎朝、ヨーグルトに混ぜて食べるのが日課である。
出来たのは昨年の3倍。
これで一年以上は持ちそうである。
010_20110709091712.jpg
スポンサーサイト


Category:日常 | Comment(0) | Trackback(1) | top↑ |
<<東北の山 ふたつ | HOME | 浅間という前掛山>>
name
title
mail
url

[     ]
Trackback URL
http://fuukasaku.blog40.fc2.com/tb.php/91-0d884992

水虫がたった1回で! ついでに美足になっちゃった。

水虫薬を一切使わずに人に言えない水虫から開放されて21日後にはきれいな足になる方法があります。
プロが教える水虫撃退法 2011.07.11 08:48

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。